余震は英語で、aftershock


地震

余震が続いていて、熊本地震は収束が

見えない状態となっているようです。

今後、どのくらいの期間、時間、続くのでしょうか?

余震とは?

余震とは、初めの大きい地震に引き続いて、時間が経った後に来る規模の小さい地震で、

余震の規模は本震のマグニチュードより1 程度以上小さいことが多いが、

本震の規模が大きい場合は、余震でも被害が生じる場合があるとのこと。

余震域の長径の長さは,地震断層の長さにほぼ対応しているそうです。

余震情報には注意してください。

やまぬ余震、収束読めず 熊本地震

日経新聞

熊本地震は収束が見えない状態が続いている。
前例がないタイプの地震のため、気象庁も予測に慎重になっている。

気象庁によると、
18日に観測された震度1以上の地震は76回(午後11時現在)。
16日(202回)、17日(138回)と徐々に減る傾向にある。
熊本地方では16日以降、八代市など南西方向でも地震活動が活発になったが、
震源域が広がる兆候はない。

An aftershock is a smaller earthquake that occurs after a previous large earthquake,
in the same area of the main shock. If an aftershock is larger than the main shock,
the aftershock is redesignated as the main shock and the original main shock is
redesignated as a foreshock.

Aftershocks are formed as the crust around the displaced fault plane adjusts
to the effects of the main shock.

*aftershock:余震
*main shock:本震
*foreshock:前震
*fault plane:断層面

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